2018.05.11

山にも境界線!?

山の相続

5月にも入り、登山ツアーも多く組まれる季節となりました。

 

登山するときに気をつけたいこと・・・。

 

それは山の境界線です。

 

 

 

 

山の境界線には

杭や木々への印など様々なシグナルがありますが、

手入れをしていない山はその境界線が崩れていることが多くあります。

 

そのような山をもし皆さんが相続されることになれば、

 

①大きさがわからない

 

②それにより価値がわからない

 

③だからこそ相続税も資産できない

 

ということがあります。

 

 

 

実は家財整理士もこのような相談を受けることが多々あります。

 

価値のわからない山を相続することになりました・・・と。

 

 

山には登記情報が含まれているため、

専門知識が必要となります。

 

この知識も家財整理士養成講座では学ぶことができます。

 

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